2014-01-01から1年間の記事一覧
★帆山寺の雪景色・・・越前市住吉町
★葉ボタン生産者と華道家との交流会・・・11月27日 お正月の花材として欠かせない葉ボタン、葉ボタン圃場の見学をし、生産者の人達の説明も聞き、お花を活ける人たちが求める花材についてなどの意見交換をしました。また葉牡丹の活け花を披露しました。 …
★帆山寺(越前市住吉町)の銀杏紅葉
★紅葉狩り、絹肌のお湯と炭火焼のお食事…11月12日
★県華道協会華展後期・・・11月9~10日 文房流 晴心会の作品より
★県華道協会華展前期・・・11月7~8日 文房流晴心会の作品の中より
★県華道協会主催の華展開催・・・11月7日~10日・・・ショッピングシティベル 於 各流派の大作
★越前市民文化祭の各流いけばな展と茶会・・・11月2~3日市民ホール於 茶席も一席
★狭庭の小さな紅葉
★第47回日本いけばな芸術展が大阪高島屋7階催会場で10月8日~13日まで開催。 1次展~3次展に分かれて2日間づつ151瓶、114流派751名の多様な作品が展観。 文房流晴心会の翆峰さんの作品 気になった作品を少々 第4会場には、立花 抛入・…
★碑前茶会・・・久津見晴嵐胸像と初代家元姉崎素山石碑のある足羽山で、毎年恒例になっている茶会を10月5日(日)開催、支部の茶席風景など紹介します。(詳しくはHPをご覧ください) 座礼席 小さめの道具で飾り付けました 立礼席 大きめの道具で飾り付けま…
★秋季華展・・テーマー禅語「百花為誰開」(ひゃっかたがためにひらく)
★秋季華展・・今回のテーマーは・・「百花為誰開」(ひゃっかたがためにひらく)・・・十二世紀、宋の時代に編まれた代表的な禅の問答集の中より、「百花春至為誰開」(百花春に至って誰がために開く)からとった禅語で、問いかけの語です。 「百花誰が為に…
★今年度1回目の研修会が8月24日(日)にあり、各地区からの5名が活けこみ家元から指導を受けました。 当支部からは佐織さんが代表で活けこみました。 生け込みの様子と作品を紹介します。 活けあがりました 活けた作品の批評と手直しを受けました 出来…
★伊吹山頂草原植物群落琵琶湖国定公園特別地域・・・伊吹山頂一帯は約300種の温帯性および亜高山性の 草木が群生開化する美しいお花畑。
★びわこ箱館山のゆりの楽園
★南越前町の花はすの郷。
★7月3日の「のうぜんかずらの花」
★のうぜんかずらの花が咲きはじめました。
★大安禅寺のお茶会と華展を観に行きました。 庭園の紫陽花が満開でした。(デジブック)
★西山公園の北の庭の花菖蒲 北の庭は、西山公園の北側にある日本庭園。中央の池を囲むように花菖蒲が約2500株植えられている。 花は手のひらほどの大きさ。 西山公園口で降り徒歩5分ほどで着きました。
★華道茶道連盟事業の研修旅行で能登方面へ行きました. 朝市・千枚田・総持寺・キリコ会館 朝市・・・一千年前以上も前から続く輪島の朝市。この歴史の中で売るものと買う者との心の触れ合がうまれて きました。 白米千枚田・・・小さな田が幾何学模様を描い…
★ 薔薇とゆりの花 (デジブック)
★浜名湖ガーデンパーク。(デジブック)
★新緑の公園・・紫式部公園(デジブック)
★式部公園の藤の花
★足羽山公園で開かれた県茶道連盟和光会茶会・・煎茶席 文房流晴心会席 久津見晴嵐翁胸像と初代素山先生の石碑に献茶と献菓
★ 越前市華道茶道連盟の華展とお茶会・・・4月12日13日・・・市民ホール 支部から六人出瓶しました。 出瓶者それぞれの想いで花材を選んだ事で、花材の取り合わせについて学ぶことがありました。 お茶席・・・提籃飾
★近所の桜
★境内の桜・堤防沿いの桜